みんなの議会

厚真町議会 第4回定例会 議会だより(第193号・2024年2月発行)

無縁者が亡くなられた際の対応は

議会だよりの要旨によると、2024年2月、厚真町議会の一般質問で、伊藤富志夫議員が質問し(見出しは「無縁者が亡くなられた際の対応は」)、町長が答弁しました。

質問者
伊藤富志夫 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

10月23日朝日新聞に「無縁遺骨保管に苦慮~骨ツボ2千個引き取り『年に数人』」と記事がある。私も8月、身寄りのない方の死亡を知らないままでいて、考える事があった。そこで聞く。町内の独居老人で全く無縁者で亡くなられた場合、遺体の搬送・火葬・納…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

死亡された方の血縁者、遺族の方と連絡が取れない方を無縁者として、無縁者が町内の自宅で亡くなられた場合は、遺体の火葬は厚真町長が行う、その後合同納骨施設に一定期間納骨、その後合同墓へ移転改葬する。火葬費用は町が肩代わりするが、遺留品等を要した…(続きは議会だよりで)

出典:厚真町議会 議会だより(第193号・2024年2月発行) 議会だより PDF(15ページ) 間違いを知らせる