厚真町議会 第1回定例会 議会だより(第190号・2023年5月発行)
戦争記録集
議会だよりの要旨によると、2023年5月、厚真町議会の一般質問で、伊藤富志夫議員が質問し(見出しは「戦争記録集」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 伊藤富志夫 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
戦後78年、戦争を知っている人は80歳以上の人たちに限られて来た。今世界では戦争が起き、あらためて戦争の悲惨さを伝承していく事が求められている。町内には戦争を知る方々も多数おられ、教育委員会で、この方たちと協力して記録集づくりは出来ないか。
答弁(要旨) 教育長
この1年、戦争という悲惨な状況が目に入り、改めてこの戦争の悲惨さ、平和の大切さを認識させられている。戦争の話を学ぶ事は、特に若い世代が身近に実感してもらう機会になり、意義あるもの。実際にゆかりのある方々に話を聞かせていただけるか、戦争を知る…(続きは議会だよりで)