厚真町議会 第2回定例会 議会だより(第187号・2022年8月発行)
早期に策定し説明・提案すべき
議会だよりの要旨によると、2022年8月、厚真町議会の一般質問で、秋永徹議員が質問し(見出しは「早期に策定し説明・提案すべき」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 秋永徹 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
水田活用の直接支払交付金の見直しについて問う。最初に、町村会、道、国などの要請運動の状況と厚真町農業再生協議会の協議状況。また、具体的な案を生産者に提示するが、意向調査をし、その上で早期に策定し、個別に丁寧に説明・提案すべきだが、そのスケジ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
要請運動については、3月に町村会として北海道に強い申し入れをし、また、厚真町農業再生協議会で緊急協議会を開催した。その後被災3町で、要請活動をした結果、農水省の中間取りまとめでは被災地の状況を勘案した報告がされている。さらに、転作から水田に…(続きは議会だよりで)