みんなの議会

厚真町議会 第1回定例会 議会だより(第186号・2022年5月発行)

改正個人保護条例の法整備はどうなるか

議会だよりの要旨によると、2022年5月、厚真町議会の一般質問で、伊藤富志夫議員が質問し(見出しは「改正個人保護条例の法整備はどうなるか」)、町長が答弁しました。

質問者
伊藤富志夫 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

昨年5月デジタル関連法案が可決し、今後町も法整備が始まる。その中で行政が保有する情報を匿名加工情報で利活用していく事がある。個人情報は、本人以外の情報収集とか目的外利用は原則禁止で例外的に認める にしても、本人通知義務がある。又要配慮個人情…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

改正個人情報保護法のポイントは、本人の請求権の拡大、事業者の責任の追加、事業者の自主的な取組の推進、データー利活用の増進、ペナルティの強化など利用についての制限が盛り込まれる。大事なのは、本人の請求権の拡大、事業者責任、データー利活用側の倫…(続きは議会だよりで)

出典:厚真町議会 議会だより(第186号・2022年5月発行) 議会だより PDF(15ページ) 間違いを知らせる