厚真町議会 第4回定例会 議会だより(第181号・2021年2月発行)
社会的検査を行う必要があるのでは
議会だよりの要旨によると、2021年2月、厚真町議会の一般質問で、伊藤富志夫議員が質問し(見出しは「社会的検査を行う必要があるのでは」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 伊藤富志夫 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
新型コロナウイルスが猛威をふるっている。感染リスクの高い医療機関や介護施設など繰り返しチェックする社会的検査を行っていく必要があるのではないか。また、町内公共工事関係者に感染防止強化を行うことや町内に感染者が出た場合の専門相談窓口の開設や後…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
予防的な感染防止をという提案だが、隔離をしない限り感染防止は難しく、国も発症した段階で速やかに行う仕組みになっている。そういう意味で現段階では難しい。必要な工事関係者のPCR検査は町から指示し事業者に応じてもらった。マスク着用や手指消毒の徹…(続きは議会だよりで)