厚真町議会 令和2年 第2回定例会 議会だより(第179号・2020年7月発行)
災害公営住宅
議会だよりの要旨によると、2020年7月、厚真町議会の一般質問で、伊藤富志夫議員が質問し(見出しは「災害公営住宅」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 伊藤富志夫 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
災害公営住宅等の入居説明会が行われているが、敷金等の3か月分を入居前に収めて戴くなど、条例で言う「災害により著しく損害を受けた」際の「家賃の猶予・減免ができる」中身はどうなっているのか。また、東日本大震災などの災害公営住宅の敷金・家賃につい…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
敷金と家賃は、給付型の負担軽減を考え定額制で月あたり平均的に軽減し、その何十か月分に敷金一か月分相当の金額として30万円を給付する。敷金は、預かり金で3か月最大で前納だが、災害によって家を無くされた方々については、3年分納で初期負担を軽減し…(続きは議会だよりで)