厚真町議会 第3回定例会 議会だより(第176号・2019年11月発行)
被災者に寄り添った支援が必要では
議会だよりの要旨によると、2019年11月、厚真町議会の一般質問で、伊藤富志夫議員が質問し(見出しは「被災者に寄り添った支援が必要では」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 伊藤富志夫 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
昨年12月と今年3月あわせて54億円の特別交付金がおりているが、現在までどのように使われたか、今後、どう使おうと考えているか。また震災から1年が過ぎ、災害ケースマネージメント(生活復興支援・被災者一人一人に寄り添った支援)のような取り組みが…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
特別交付金の使途は災害復旧に係る視点で積算されている。復旧事業は公共性の高い社会資本整備事業復旧、生活再建また災害に強いまちづくりも配慮した。今後は宅地耐震化、公営住宅整備等がある。応急期から復興期の時期に応じた適切な対応が大切で、個々の世…(続きは議会だよりで)