厚真町議会 第4回定例会 議会だより(第173号・2019年2月発行)
仮設住宅や通学路に防犯カメラが必要では
議会だよりの要旨によると、2019年2月、厚真町議会の一般質問で、森田正樹議員が質問し(見出しは「仮設住宅や通学路に防犯カメラが必要では」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 森田正樹 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
胆振東部地震発生後、工事車両や一般車両など多くの車両の出入りがあり、いろんな所で変な車を見かける情報があった。その中で、警察車両も見回りながらも、仮設住宅の方など地震の影響で不安な生活をされている方がおられる。少しでも安心、安全な生活をして…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
全国的に厚真町が注目されている状況で、さまざま車両が入ってきている、あるいは町外の方が訪れるなど、町民としては少し心配、不安をかき立てられる方々にしっかりと防犯対策を講じなければならない。子どもたちの登下校に関しても、街頭指導、あるいは見守…(続きは議会だよりで)