厚真町議会 6月定例会 議会だより(第175号・2019年7月発行)
命を助ける補助制度が必要ではないか
議会だよりの要旨によると、2019年7月、厚真町議会の一般質問で、森田正樹議員が質問し(見出しは「命を助ける補助制度が必要ではないか」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 森田正樹 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
本町でも犬・猫を飼われている方が多くいます。震災後、やむを得ず動物、ペットを手放す方がいるようで、野良犬、野良猫等が増えています。外飼いで餌をあげている方など、愛護の精神で必要だと思いますが、出産で子猫が増える時期でもあります。動物愛護ボラ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
被災して間もなく、ボランティアの団体が北部山間地に入って、野良化した猫や犬を保護し、飼い主や里親を探す取り組みは承知してます。国会で動物の愛護及び管理に関する法律が改正され、飼い主の責任が重くなりました。管理し切れない場合は不妊手術も飼い主…(続きは議会だよりで)