厚真町議会 議会だより(第168号・2017年7月発行)
幼児教育と学校教育を一本化にしては
議会だよりの要旨によると、2017年7月、厚真町議会の一般質問で、森田正樹議員が質問し(見出しは「幼児教育と学校教育を一本化にしては」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 森田正樹 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
本町では、へき地保育園のさくら保育園が閉園になり、幼稚園と保育園を一緒につかさどる京町の「こども園つみき」と上厚真の「宮の森こども園」の2つのこども園が開園した。そこで、幼稚園機能が強い2園と小中学校9年間の学校教育を一本化にし、教育方針を…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
認定こども園は小学校就学前の子どもに教育・保育を提供する施設で、町のこども園は保育所型認定こども園として運営している。町では「厚真町子ども・子育て支援事業計画」に基づき、幼児期の教育・保育の一体的提供、また「厚真町教育振興基本計画」でも、こ…(続きは議会だよりで)