みんなの議会

厚真町議会  議会だより(第168号・2017年7月発行)

今後国保料はどうなるのか

議会だよりの要旨によると、2017年7月、厚真町議会の一般質問で、伊藤富志夫議員が質問し(見出しは「今後国保料はどうなるのか」)、町長が答弁しました。

質問者
伊藤富志夫 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)

質問(要旨)

平成30年度から国民健康保険事業の運営主体が市町村から都道府県に移行され、国保料の値上げや町独自の施策、特に一般会計からの繰り入れ等のカットなど、さまざまな問題が懸念される。保険料の値上げ、また、一般会計からの繰り入れ等の負担軽減について、…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

道が公表した国保料の仮算定に対しては、いろいろな要素を考慮して算定しなければならないと申し上げ、激変緩和措置や財源確保など粘り強く支援をお願いしてきた。また、やむを得ず大きな差が出た場合、低所得者向けの対策については準備を始めている。国保料…(続きは議会だよりで)

出典:厚真町議会 議会だより(第168号・2017年7月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる