厚真町議会 議会だより(第160号・2015年7月発行)
合同墓
議会だよりの要旨によると、2015年7月、厚真町議会の一般質問で、下司義之議員が質問し(見出しは「合同墓」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 下司義之 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
以前であれば、死後はそれぞれのお墓に入るのが普通の考え方であったが、最近はお墓の管理など、社会情勢の変化もあり合同墓に安置されることを希望される方も増えてきている。本町においてもそろそろ合同墓設置の検討を始める時期に来ていると思うが。
答弁(要旨) 町長
合同墓については、当然小規模のものを作るということにはならないので、広い意味でニーズを十分に検証して行く作業をしながら取組みをしていかなければならないと思っている。安易に特定の方の声を受けてさっそく作りましょうということにならないのは、税金…(続きは議会だよりで)