厚真町議会 議会だより(第142号・2011年1月発行)
学力向上
議会だよりの要旨によると、2011年1月、厚真町議会の一般質問で、木村幸一議員が質問し(見出しは「学力向上」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 木村幸一 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
町内の学校は学校環境としては、少人数学級の目安の30人よりも少なく、理想的な学習環境に有ると思うが、学力テストが始まった2007年以降道内の公立校は連続の全国下位にあると道教委の話だが、町内の学力テストの結果は公表されていないが、厚真の学校…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
平成19年から実施して来た学力テストの結果を見ると、基本的には道が発表した状況とやや類似している。特に小学校の改善が進んでいないという状況にある。中学校は幸いにして全国レベルに近い所に来ている。小学校の部を今後どうするかと言う事が今一番大き…(続きは議会だよりで)