厚真町議会 議会だより(第138号・2010年1月発行)
町政級選挙執行方法の見直し
議会だよりの要旨によると、2010年1月、厚真町議会の一般質問で、海沼裕作議員が質問し(見出しは「町政級選挙執行方法の見直し」)、選管書記長が答弁しました。
- 質問者
- 海沼裕作 議員
- 答弁者
- 選管書記長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
期日前投票制度により、投票者がどのくらい増加したか。また、これに要した経費はいくらか。
答弁(要旨) 選管書記長
たとえば町長選では、平成14年の不在者投票では303人、平成20年の期日前投票制度下では、631人投票していることは一定の効果はある。費用は、平成20年の町長選挙の6日間で33万3千円となる。