厚真町議会 9月定例会 議会だより(第129号・2007年10月発行)
行財政改革
議会だよりの要旨によると、2007年10月、厚真町議会の一般質問で、木村幸一議員が質問し(見出しは「行財政改革」)、町長、総務課長が答弁しました。
- 質問者
- 木村幸一 議員
- 答弁者
- 町長、総務課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
地方行政は新たな時代を創造する中で大きな転換期を迎えている。本町では平成17年から行財政改革の一環として事務事業の見直し等の改革が続けられているが、他の町村と変わりなく歳出の削減をもってしてもなお対応しきれずに、平成17年度決算で1億7、0…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
第3次行財政改革大綱に盛り込まれた行財政改革推進プログラムに沿って推進しているが、現在のところは、行財政改革が目標・計画を上回って実行されていると思っている。