みんなの議会

厚真町議会 平成19年第1回定例会 議会だより(第127号・2007年4月発行)

今後の財政運営の見通しは

議会だよりの要旨によると、2007年4月、厚真町議会の一般質問で、木村幸一議員が質問し(見出しは「今後の財政運営の見通しは」)、町長が答弁しました。

質問者
木村幸一 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

財政調整基金をここ2〜3年続けて取り崩しているが、町の税収も年々減少していく傾向にあり、現在のような予算の組み方でいくと財政調整基金はあと何年持つのか。

答弁(要旨) 町長

財政調整基金の取り崩し額は、平成18年度1億2、000万円、19年度1億2、000万円を予定しており、19年度末残高は9億8、900万円となる見込みである。これまでと同様に行財政のスリム化を徹底した上でなお、これからの4年間に4億円程の取り…(続きは議会だよりで)

出典:厚真町議会 議会だより(第127号・2007年4月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる