厚真町議会 3月定例会 議会だより(第123号・2006年4月発行)
地域に対しての情報の発信、吸収についての考えは
議会だよりの要旨によると、2006年4月、厚真町議会の一般質問で、木村幸一議員が質問し(見出しは「地域に対しての情報の発信、吸収についての考えは」)、町長、総務課長が答弁しました。
- 質問者
- 木村幸一 議員
- 答弁者
- 町長、総務課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
厚真町は昨年の3月に当面は自立の方向でいくことを選択したので、あらゆる事務事業の見直しを含めた行財政改革を積極的に推し進める必要がある。そこを行政評価を取り入れてはどうか。
答弁(要旨) 町長
来年度から第三次の新しいまちづくり計画がスタートするわけであるから、どういう形で行政評価を導入するかどうか、自治会があったり、いろんなグループもあったり、それに農業関係団体、議会があるので、ある程度考えなければ、全部住民の皆さんにということ…(続きは議会だよりで)