厚真町議会 3月定例会 議会だより(第119号・2005年4月発行)
道徳教育の充実
議会だよりの要旨によると、2005年4月、厚真町議会の一般質問で、森田正司議員が質問し(見出しは「道徳教育の充実」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 森田正司 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(16ページ)
質問(要旨)
文部科学省が実施した全国小中学校の道徳教育推進状況の結果によると北海道においては、標準単位時間数と言われる35単位時間を下回って実施しているのが、小学校で8・1%、中学校で3・5%となっている。また、家庭や地域社会の理解と協力を得るための取…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
教育課程の編成を各学校の校長から提出してもらい、その結果を確認しているが、すべて学校教育法の授業時数、小学校1年生は、34時間、小学校2年生から中学校3年生までは、35時間を確保して、実際に授業をしている。