厚真町議会 12月定例会 議会だより(第118号・2005年1月発行)
事務事業の必要性の分析を
議会だよりの要旨によると、2005年1月、厚真町議会の一般質問で、木村幸一議員が質問し(見出しは「事務事業の必要性の分析を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 木村幸一 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
国、地方を問わず財政の危機に面している時代であるが、惰性で続けられている事務事業はないか。公共事業だけでなく、ソフト事業も含めて実績や効果を分析し、必要性を判断することが大切でないか。
答弁(要旨) 町長
出前講座をもう少し拡充するとか、あるいは町の職員が地区を巡回して町政に反映するというのも、これからの行財政改革、そして協働のまちづくりのために必要であろうと思う。情報の共有ということで、町民は何を考えているか、何を町に期待をしているのかとい…(続きは議会だよりで)