芦別市議会 12月定例会 議会だより(第201802号・2018年2月発行)
避難はしごの防災訓練における使用状況、小中学校における避難器具の設置状況及び町内会と合同での市営住宅の避難訓練について
議会だよりの要旨によると、2018年2月、芦別市議会の一般質問で、樋坂直紀議員が質問し(見出しは「避難はしごの防災訓練における使用状況、小中学校における避難器具の設置状況及び町内会と合同での市営住宅の避難訓練について」)ました。
- 質問者
- 樋坂直紀 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
避難はしごの防災訓練における使用状況、小中学校における避難器具の設置状況及び町内会と合同での市営住宅の避難訓練について伺う。
答弁(要旨) 答弁
避難はしごを使用した防災訓練は実施していないところです。また、市内の小中学校には救助袋が、市営住宅には3階建て以上の建物については、避難はしごを消防法に基づき設置しております。避難訓練の実施につきましては、市営住宅では3階建て以上の住宅棟の…(続きは議会だよりで)