芦別市議会 12月定例会 議会だより(第201802号・2018年2月発行)
特別支援教育における音声教材の導入について
議会だよりの要旨によると、2018年2月、芦別市議会の一般質問で、吉田博子議員が質問し(見出しは「特別支援教育における音声教材の導入について」)ました。
- 質問者
- 吉田博子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
音声教材とは、発達障がい等により、通常の検定教科書で一般的に使用されている文字や図形等を認識することが困難な児童・生徒に向けた教材で、パソコンやタブレット等の端末を活用して学習する教材です。障がいを有する児童・生徒が十分な教育を受けられるよ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
特別な教育的支援を必要とする児童・生徒の能力、特性に応じた教育活動を推進する観点から、今後、必要に応じて導入を進めてまいりたいと考えております。