芦別市議会 5月定例会 議会だより(第201707号・2017年7月発行)
(代表質問)スキー場存続のために限定された、ふるさと納税額を新設してはどうか
議会だよりの要旨によると、2017年7月、芦別市議会の代表質問で、瀧仁美議員が質問し(見出しは「スキー場存続のために限定された、ふるさと納税額を新設してはどうか」)ました。
- 質問者
- 瀧仁美 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
スキー場存続のために限定された、ふるさと納税額を新設してはどうか伺う。
答弁(要旨) 答弁
当市の財政状況とスキー場利用者の推移等を総合的に判断し永続的な継続は困難とし、平成31年度までとする考えに変わりはない。ただし、ふるさと納税は様々な財政課題を解消するための財源確保に向けた選択肢の一つであり検討していきます。