芦別市議会 3月定例会 議会だより(第201805号・2018年5月発行)
(代表質問)ふるさと納税による寄付金の補助制度を早急に見直す考えはないか
議会だよりの要旨によると、2018年5月、芦別市議会の代表質問で、瀧仁美議員が質問し(見出しは「ふるさと納税による寄付金の補助制度を早急に見直す考えはないか」)ました。
- 質問者
- 瀧仁美 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
ふるさと納税による寄付は、本市のまちづくりを推進するための貴重な財源であり、特産品の販路拡大、市内産業の活性化と地元産品の消費拡大につながる。今回から返礼品の発送業務は法人化される観光協会に委託されるが、少し目線を変えて民間の発想や知恵を借…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
平成30年4月から一般社団法人化する観光協会へ委託することから、返礼品メニューとして地元産品の発掘や体験型メニューの充実等、観光協会と連携を図りながら収入確保に取り組みたい。