芦別市議会 3月定例会 議会だより(第201805号・2018年5月発行)
(代表質問)持続可能なコンパクトシティとは、どの程度の規模をイメージし、どのような施策で行っていくのか
議会だよりの要旨によると、2018年5月、芦別市議会の代表質問で、瀧仁美議員が質問し(見出しは「持続可能なコンパクトシティとは、どの程度の規模をイメージし、どのような施策で行っていくのか」)ました。
- 質問者
- 瀧仁美 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
持続可能なコンパクトシティとは、どの程度の規模をイメージし、どのような施策で行っていくのか伺う。
答弁(要旨) 答弁
本市の人口ビジョンでは、2040年において8000人を維持することを目標としており、その人口規模をイメージしコンパクトな町づくりを進めていきたい。現在、住民の合意を得ながら西芦別地区と頼城地区を対象とした住宅の集約化を実施しております。今後…(続きは議会だよりで)