芦別市議会 12月定例会 議会だより(第201702号・2017年2月発行)
生活保護に準ずる就学援助制度の拡充について
議会だよりの要旨によると、2017年2月、芦別市議会の一般質問で、吉田博子議員が質問し(見出しは「生活保護に準ずる就学援助制度の拡充について」)ました。
- 質問者
- 吉田博子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
北海道教育委員会は、就学援助利用の家庭に無料または低額で医療を受けられる医療機関の周知や新入学学用品費の入学前支給を市町村に通知しているが、芦別市の対応について伺う。
答弁(要旨) 答弁
経済的理由で医療を受けることが困難な方々に対する社会福祉法の「医療費の無料低額診察事業」は、就学援助利用世帯も活用できる制度であり書類配布の際、情報提供したい。「新入学学用品費」の支給時期は、4月支給希望の方には申請書類の提出時期を早められ…(続きは議会だよりで)