みんなの議会

旭川市議会 令和7年第2回定例会 議会だより(第121号・2025年9月発行)

旭川市の地球温暖化対策

議会だよりの要旨によると、令和7年第2回定例会、旭川市議会の一般質問で、笠井まなみ議員が質問し(見出しは「旭川市の地球温暖化対策」)、市長が答弁しました。

質問者
笠井まなみ 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。

あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

市長は、未来の子どもたちのために環境問題に真摯に取り組んでこられたことと思います。今後、ゼロカーボンシティの実現に向けてどのような姿勢と方針で取り組んでいくのか、所見を聞かせてください。

答弁(要旨) 市長

本市は、太陽光や風力による再生可能エネルギーの非常に高いポテンシャルを秘めており、世界の環境に貢献するサステナブルデザイン都市・旭川を標榜しています。一方、自然環境の保全と地域共生型の再エネ導入を両立させ、環境と経済の好循環を生み出していく…(続きは議会だよりで)

出典:旭川市議会 議会だより(第121号・2025年9月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる