旭川市議会 令和5年第2回定例会 議会だより(第112号・2023年9月発行)
チャットGPT
議会だよりの要旨によると、令和5年第2回定例会、旭川市議会の一般質問で、笠井まなみ議員が質問し(見出しは「チャットGPT」)、行財政改革推進部長が答弁しました。
- 質問者
- 笠井まなみ 議員
- 答弁者
- 行財政改革推進部長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。
あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
昨今のニュースなどで、対話型人工知能であるチャットGPTの導入が取り上げられています。デジタル化を推進する旭川市においては、チャットGPTの導入についてどのように検討されているのか聞かせてください。
答弁(要旨) 行財政改革推進部長
チャットGPTの導入検討に当たっては、どのような機能があり、どの業務への活用に効果が見込まれ、どのようなリスクや課題があるのかを把握することが重要であると考えています。このことから、当該ツールの有効性、優先度、個人情報を含めたセキュリティー…(続きは議会だよりで)
出典:旭川市議会 議会だより(第112号・2023年9月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる