旭川市議会 令和6年第2回定例会 議会だより(第116号・2024年9月発行)
愛育センターにおける療育支援の充実
議会だよりの要旨によると、令和6年第2回定例会、旭川市議会の一般質問で、笠井まなみ議員が質問し(見出しは「愛育センターにおける療育支援の充実」)、副市長が答弁しました。
- 質問者
- 笠井まなみ 議員
- 答弁者
- 副市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。
あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
本市の愛育センターは設置から43年が経過しており、施設全体の老朽化が見てとれます。必要な療育を安心、安全に行っていく上で、環境整備は重要であると考えますが、園庭の抜本的な整備やインクルーシブ遊具の設置など、今後のセンター全体の整備について見…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 副市長
愛育センターは、身近な地域で支援を受けられる施設として多くのお子さんを受け入れてきており、地域における中核的な療育支援施設である児童発達支援センターとしての役割を踏まえると、その機能をしっかり維持していく必要があり、施設の修繕や改修などを計…(続きは議会だよりで)
出典:旭川市議会 議会だより(第116号・2024年9月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる