旭川市議会 令和8年第2回定例会 議会だより(第125号・2026年9月発行)
インクルーシブ教育の実践充実に向けた環境整備
議会だよりの要旨によると、令和8年第2回定例会、旭川市議会の一般質問で、笠井まなみ議員が質問し(見出しは「インクルーシブ教育の実践充実に向けた環境整備」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 笠井まなみ 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。
あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
特別支援学校に在籍しながら地域とのつながりを維持できる副籍制度や交流籍制度は、子どもの成長に応じた学びの在り方を検討できるため、不安軽減や学びの選択肢の拡大にもつながります。今後のインクルーシブ教育の実践、充実に向けた環境整備について、考え…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
インクルーシブ教育システムの理念の下、連続性のある多様な学びの場を整備し、教育的ニーズに応じた支援に取り組んでいます。各学校では、交流や共同学習で相互理解を深め、豊かな人間性を育む取組を進めています。今後も、障害の有無にかかわらず、子どもた…(続きは議会だよりで)
出典:旭川市議会 議会だより(第125号・2026年9月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる