旭川市議会 令和7年第1回定例会 議会だより(第119号・2025年5月発行)
(代表質問)一次産業の振興
議会だよりの要旨によると、令和7年第1回定例会、旭川市議会の一般質問で、塩尻英明議員が質問し(見出しは「一次産業の振興」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 塩尻英明 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。
あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
一次産業は本市の重要な基盤ですが、高齢化や生産費高騰などにより農家戸数は大幅に減少し、耕作放棄地も増加しています。また、林業については環境に配慮した取組としても必要不可欠な分野であり、重要な産業の一つでもあると考えます。今後どういった展望を…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
高齢化により農家戸数が減少する中、スマート農業の推進や省力化資材の導入支援など、農作業の効率化、省力化を図るとともに、暑さ対策や気候に合わせた新たな高収益作物への挑戦など、農業者や関係機関の意見を聞きながら支援を行うなど、安定かつ持続可能な…(続きは議会だよりで)
出典:旭川市議会 議会だより(第119号・2025年5月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる