旭川市議会 令和7年第3回定例会 議会だより(第122号・2025年12月発行)
北海道遺産に選定された下の句歌留多の普及と継承
議会だよりの要旨によると、令和7年第3回定例会、旭川市議会の一般質問で、塩尻英明議員が質問し(見出しは「北海道遺産に選定された下の句歌留多の普及と継承」)、社会教育部長が答弁しました。
- 質問者
- 塩尻英明 議員
- 答弁者
- 社会教育部長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。
あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
北海道遺産に選定された下の句歌留多の活動について、旭川市として文化の継承につながるような取組に対しての支援や協力について、どのように考えているのか、見解を聞かせてください。
答弁(要旨) 社会教育部長
かるた競技は、厳格な雰囲気の中での対戦や、緊張感の下で礼節やチームワーク等を学ぶことができ、世代を超えた交流や人間関係を体験するきっかけにもなっており、年齢や性別を問うことなく、競技を通して楽しみながら日本古来の文化に親しむことに加え、地域…(続きは議会だよりで)
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