旭川市議会 令和6年第4回定例会 議会だより(第118号・2025年2月発行)
旭川市民文化会館の利用
議会だよりの要旨によると、令和6年第4回定例会、旭川市議会の一般質問で、塩尻英明議員が質問し(見出しは「旭川市民文化会館の利用」)、社会教育部長が答弁しました。
- 質問者
- 塩尻英明 議員
- 答弁者
- 社会教育部長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。
あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
旭川市民文化会館の利用申請について、コロナ禍を契機として、令和3年5月からは一斉受付が採用されました。希望日を自由に指定できることや、申請手続を行うときだけ文化会館に行けばよいなどのメリットがありますが、メリットがありますが、その一方で、そ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 社会教育部長
市民文化会館の使用に際しては多くの申請書類を記入しなければならず、使用者の負担となっている面があります。そのため、来年度から、使用者の住所や氏名など重複する箇所の記載を省略できるようにするなど、改善に向けた準備を進めているところです。なお、…(続きは議会だよりで)
出典:旭川市議会 議会だより(第118号・2025年2月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる