みんなの議会

旭川市議会 令和6年第2回定例会 議会だより(第116号・2024年9月発行)

稼ぐ農業

議会だよりの要旨によると、令和6年第2回定例会、旭川市議会の一般質問で、えびな安信議員が質問し(見出しは「稼ぐ農業」)、市長が答弁しました。

質問者
えびな安信 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。

あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

旭川市の野菜生産量はここ10年ほどで30%も減少しています。農業従事者の高齢化による担い手不足、農業生産資材の高騰など、原因は様々ありますが、農業は経済的な側面のほかにも、生物多様性の保全や治水による洪水防止など、多面的な役割を果たしていま…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 市長

これまで、農地の基盤整備、スマート農業の推進、暑熱対策、物価高騰対策など、直接的な支援のほか、色々な方にご協力いただきながら、旭川の農産物の魅力を発信してきました。食を有機的にデザイン思考で結び付けるフードフォレスト構想もスタートしたところ…(続きは議会だよりで)

出典:旭川市議会 議会だより(第116号・2024年9月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる