旭川市議会 令和7年第4回定例会 議会だより(第123号・2026年2月発行)
旭川市立の小・中学校を取り巻く環境
議会だよりの要旨によると、令和7年第4回定例会、旭川市議会の一般質問で、えびな安信議員が質問し(見出しは「旭川市立の小・中学校を取り巻く環境」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- えびな安信 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。
あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
いじめ問題で旭川市の教育行政は大変注目されています。これからの子どもたちの未来のためにどのような教育が必要だと考えているのか、市長の考えを聞かせてください。
答弁(要旨) 市長
子どもたちの生命と尊厳を守り、予測困難な社会にあってもたくましく生きる力を育む教育が重要であり、他者の痛みを自らのこととして感じ取り、氾濫する情報に流されず、適切に判断し、行動できる自立した力を養うことが不可欠であると考えています。そのため…(続きは議会だよりで)
出典:旭川市議会 議会だより(第123号・2026年2月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる