みんなの議会

旭川市議会 令和7年第2回定例会 議会だより(第121号・2025年9月発行)

ふるさと納税

議会だよりの要旨によると、令和7年第2回定例会、旭川市議会の一般質問で、えびな安信議員が質問し(見出しは「ふるさと納税」)、行財政改革推進部長が答弁しました。

質問者
えびな安信 議員
答弁者
行財政改革推進部長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。

あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

令和7年度の新たな取組として、返礼品の開発や公募、管理、特設サイト管理運用などが民間事業者に委託され、より職員が基幹業務に従事できる環境を整えてきたとのことですが、今年度の目標である43億円の達成に向けてどのような戦略をお持ちか、お聞かせく…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 行財政改革推進部長

今後のふるさと納税市場の伸び率は鈍化していくという予測がありますことから、市場の伸びに伴う寄附実績の増加には期待できない状況であり、サイト内広告の拡充やポータルサイト主催のイベント出展回数の増により、各ポータルサイトにおける既存の寄附者に向…(続きは議会だよりで)

出典:旭川市議会 議会だより(第121号・2025年9月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる