旭川市議会 令和5年第2回定例会 議会だより(第112号・2023年9月発行)
農畜産物の高付加価値化
議会だよりの要旨によると、令和5年第2回定例会、旭川市議会の一般質問で、あべなお議員が質問し(見出しは「農畜産物の高付加価値化」)、農政部長が答弁しました。
- 質問者
- あべなお 議員
- 答弁者
- 農政部長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。
あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
本市の農業を発展させるためには、高付加価値化した農畜産物の国内外への販路拡大が必要不可欠であり、ふるさと納税の返礼品についても、農畜産物を直接届けるだけでなく、付加価値を上げるための取組が必要であると考えます。農畜産物の付加価値向上について…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 農政部長
農畜産物の高付加価値化とふるさと納税との連携については、農産加工品の開発など高付加価値化に向けた支援のほか、JAや旭川青果連などの農業関連団体等と連携し、農産物PRと販路拡大に向けた事業を実施してきました。今年度より、旭川出身の下國シェフに…(続きは議会だよりで)
出典:旭川市議会 議会だより(第112号・2023年9月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる