みんなの議会

愛別町議会 令和6年第2回定例会 愛別町議会だより(第114号・2024年8月発行)

愛別町農業の将来構想について

議会だよりの要旨によると、2024年8月、愛別町議会の一般質問で、鉢呂悟議員が質問し(見出しは「愛別町農業の将来構想について」)、矢部町長、河合農地整備課長が答弁しました。

質問者
鉢呂悟 議員
答弁者
矢部町長、河合農地整備課長

議会だよりの要旨から。全文は愛別町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)

質問(要旨)

問 現在愛別町は国営緊急農地再編整備事業が行われ、将来の農業に明るい希望が伺える。水田活用の直接支払い交付金交付水田の見直し(5年に一度水張)や農業DX・スマート農業などそして農業経営者の高齢化等様々な課題が見えてくる。次の項目を町長に伺う…(続きは愛別町議会だよりで)

答弁(要旨) 矢部町長

令和6年4月1日現在農家戸数71戸(法人含む)平均年齢56歳で60歳以上の経営者32戸のうち後継者のいる経営体は12戸。

出典:愛別町議会 愛別町議会だより(第114号・2024年8月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる