みんなの議会

浦幌町議会 元職

澤口敏晴 議員

議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

元職 浦幌町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

一般質問
5件
質問に立った議会
5回
いちばん新しい質問
2022年12月11日

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

2022年12月11日水澤町政運営の総括答弁者 町長 水澤答弁から 1,403日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

通告に従いまして、一般質問を行います。水澤町政運営の総括。水澤町長の4期16年も残すところ数か月となりました。町長は、4期目の執行方針で町民の声に真摯に耳を傾け…(続きは議事録で)
町長、ご丁寧なご答弁ありがとうございました。以上をもちまして一般質問を終わらさせていただきます。

答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)

澤口議員のご質問にお答えします。平成19年に浦幌町の町政を担わせていただきまして、通算16年目となります。4期目の信任をいただいてから早くも4年の年月が過ぎよう…(続きは議事録で)

この質問と答弁を全部読む

同じ話題を、他の町で「水澤町政運営」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:令和4年第4回定例会 2022年12月11日 議事録 PDF(44ページ) 間違いを知らせる

2021年3月15日森林環境譲与税の活用答弁者 町長 水澤、産業課長 小川答弁から 2,039日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

通告に従いまして、一般質問を行います。森林環境譲与税の活用についてお伺いをいたします。森林環境譲与税に関する法案が平成31年4月に施行され、3年を経過しました。…(続きは議事録で)
二、三点質問をさせていただきます。やはり最先端技術を導入することによりまして伐採の状況だとか苗木の運搬、植林後の成長の確認、ネズミの駆除、また立木の計算など多目…(続きは議事録で)
今回の譲与税につきましては2019年より譲与が始まり、町有林、民有林の面積で、私たちが住んでいるこの町、大変多くの個人所有の山林面積を持っているというところが大…(続きは議事録で)
続きまして、伐採跡地についてお伺いをいたしたいと思います。伐採跡地につきましては、放置面積が今答弁の中で調べていきますと28年度の年とあまり変わらないという面積…(続きは議事録で)
この森林環境譲与税に対しましては、これは我が町にとって大変うれしい金額ではないかなと思いますが、やはり多くの先人が残したこの森林であります。後を継ぐ町民、ここが…(続きは議事録で)
期待をいたしまして、終わります。

答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)

澤口議員のご質問にお答えします。浦幌町の道有林を含む森林総面積は5万4,103ヘクタールで、そのうち町有林を含む一般民有林は3万843ヘクタールに上り、森林総面…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)

ただいまのご質問にお答えをさせていただきます。今現在ICTですとかGPS、ドローンなどを活用した最先端技術、こういったものの先端技術の実証におきましては森林の現…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)

森林環境譲与税、こちらにつきましては森林面積と、あと就業者ですとか項目別によりまして本町において多くの譲与税を交付いただいている状況でございます。これからの林産…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)

伐採跡地につきまして、これまでの経緯踏まえますと、確かに今議員がおっしゃられましたとおり、水害などで苗木の調達が一時期滞った感を持たれた場面がございました。です…(続きは議事録で)

答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)

澤口議員が言われる森林環境譲与税につきましては、国内の森林を保護し、また地球環境を守るという観点から国民の全ての皆さんから税金をいただきながら地球環境を守ってい…(続きは議事録で)

この質問と答弁を全部読む

同じ話題を、他の町で「森林環境譲与税」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:令和3年第1回定例会 2021年3月15日 議事録 PDF(18ページ) 間違いを知らせる

2018年3月9日地域おこし協力隊の活動答弁者 町長 水澤、まちづくり政策課長 山本、産業課長 岡崎答弁から 3,141日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

通告に従いまして、一般質問を行います。地域おこし協力隊の活動についてお伺いをいたしたいと思います。地域おこし協力隊は、平成21年度に国により創設され、都市地域か…(続きは議事録で)
農業、畜産、林業、水産、商工業についても次世代を担う人材が不足する事態が発生していることが想定され、早急な対応が必要と思われ、そこで産業全体の担い手対策として地…(続きは議事録で)
地域おこし協力隊というのは1年ごとの更新ということで、最長3年間の任期で活動するというふうに伺っております。その地域に定住、定着を図る取り組みでもあり、総務省で…(続きは議事録で)
浦幌の基幹産業であります、1つ、林業についてお伺いをいたしたいと思います。今現在収穫期を迎えた森林伐採が大変旺盛な状況であります。しかしながら、林業を生業として…(続きは議事録で)
今月の3月の5日の町長の町政執行方針で、地域おこし協力隊員の人員についてうらほろスタイルに5名の担当、常室ラボ運営事業に対し2名の担当、林業には支援担当として1…(続きは議事録で)
地域おこし協力隊の人材確保について、1つお伺いをいたしたいと思います。平成28年の3月に北海道総合政策部人口減少問題対策局地域政策課ととても長い課がありましたが…(続きは議事録で)
この制度を今後においても積極的に活用の検討をお願いいたしたいと思います。終わります。

答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)

澤口議員のご質問にお答えします。地域おこし協力隊の活動についてでありますが、本町では人口減少や高齢化率が進行する中、町外からの人材を誘致し、その定住、定着を図る…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 山本(まちづくり政策課長は2019年3月まで)

ただいまのご質問ですけれども、先ほどの答弁と重なる分があるかもしれませんけれども、経過的なものをまず説明させていただきたいというふうに思います。地域おこし協力隊…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 山本(まちづくり政策課長は2019年3月まで)

地域おこし協力隊につきましては、もともと3大都市圏を初め都市地域等から生活の拠点自体を浦幌町に移して、そして住民票を移動させるものとなっていることになっています…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 岡崎(産業課長は2019年6月まで)

それでは、林業の関係ということでございますので、私のほうから説明をさせていただきたいというふうに思います。今お話のありました林業の人材不足の解消ということであり…(続きは議事録で)

答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)

地域おこし協力隊制度につきましては、最初に質問にお答えしたとおり平成25年から浦幌町としては導入をしまして、本当に有意義な活動を協力隊の皆さんにはしていただいて…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり政策課長 山本(まちづくり政策課長は2019年3月まで)

ただいまの募集の関係ですけれども、町のホームページだけということだったのですけれども、現在町のホームページのほかに一般社団法人の移住・交流推進機構というのがあり…(続きは議事録で)

この質問と答弁を全部読む

同じ話題を、他の町で「地域おこし協力隊」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:平成30年第1回定例会 2018年3月9日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2016年9月9日森林伐採跡地への取り組みと今後の対策答弁者 町長 水澤、産業課長 岡崎答弁から 3,687日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

通告に従いまして、一般質問をいたします。昨年の9月に続きましての質問になろうかと思います。森林伐採跡地への取り組みと今後の対策ということで質問させていただきます…(続きは議事録で)
ただいまの答弁の中でアンケート調査を実施したとありましたが、どのような内容だったかをお伺いをいたしたいと思います。
アンケート調査については、十分把握しているということで、私どもも内容がわかりました。次の質問でありますが、町長にお聞きをしたいと思います。長期間放置されている伐…(続きは議事録で)
大変ありがとうございます。最後になりますが、このたびの台風により大きな被害を受けられました町民の皆様に心よりお見舞いを申し上げて、終わらせていただきます。

答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)

澤口議員のご質問にお答えします。浦幌町の森林においては、人工林の主体となるカラマツの約半数が伐期を迎えている中、澤口議員が述べられましたとおり、伐採後の未植栽地…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 岡崎(産業課長は2019年6月まで)

それでは、ただいまのご質問につきましてお答えをさせていただきます。アンケートにつきましては、事前に推進チームの中で内容、対象者につきまして検討を数回にわたり行っ…(続きは議事録で)

答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)

未伐採地の町保有についての考え方だというふうに思いますけれども、確かに他町村では町所有として町で購入するというところも出てまいりました。それについて浦幌町として…(続きは議事録で)

この質問と答弁を全部読む

同じ話題を、他の町で「森林伐採跡地」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:平成28年第3回定例会 2016年9月9日 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2015年9月11日森林の整備計画答弁者 町長 水澤、産業課長 岡崎答弁から 4,051日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

それでは、通告に従いまして、一般質問をいたします。森林の整備計画についてご質問をいたします。森林は緑のダムとも言われ、特に天然林は人工林に比べ保水力にすぐれてい…(続きは議事録で)
浦幌町内での伐採跡地の面積及び森林所有者の町内在住、不在の状況についてお伺いいたします。
伐採跡地の解消に向けた現在の取り組み状況と今後の対応についてお伺いいたしたいと思います。
浦幌町においては、林業も重要な産業の一つでありますので、将来に向けて希望の持てるような産業として長期的な視野での対策の検討をしていただき、取り組んでいただきたい…(続きは議事録で)

答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)

澤口議員のご質問にお答えします。浦幌町の森林面積は5万4,116ヘクタールと本町の総面積の74%を占め、町有林を含む一般民有林は3万840ヘクタール、そのうちカ…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 岡崎(産業課長は2019年6月まで)

ただいまご質問のありました浦幌町における伐採跡地についてでございますけれども、北海道が管理いたしております森林資源データからの数字になりますが、平成26年度末で…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 岡崎(産業課長は2019年6月まで)

ただいまのご質問ありました伐採跡地解消の取り組みと今後の状況についてでございますけれども、本町森林整備計画の実行管理と推進を目的としまして、町内に森林を所有する…(続きは議事録で)

この質問と答弁を全部読む

同じ話題を、他の町で「整備計画」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:平成27年第3回定例会 2015年9月11日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、浦幌町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。