浦幌町議会 元職
岡田愛啓 議員
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 浦幌町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
- 一般質問
- 4件
- 質問に立った議会
- 4回
- いちばん新しい質問
- 2010年12月12日
年ごとの回数
- 2010年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2006年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2005年質問に立った議会 2回一般質問 2件
この議員の一般質問(新しい順)
2010年12月12日本定例会に小児用肺炎球菌ワクチンの接種について
質問
私は、本定例会に小児用肺炎球菌ワクチンの接種についてを質問させていただきます。細菌性髄膜炎は、いつ、だれが、かかるかわからない、子どもの命にかかわる恐ろしい病気…(続きは議事録で)
理事者の方から前向きなご答弁をいただいたわけですけれども、二、三ご質問をさせていただきたいわけですけれども、本町で今までヒブワクチン、それから小児の球菌ワクチン…(続きは議事録で)
今、課長から答弁をいただいたわけですけれども、既に医療機関ではその体制が整っていると聞いています。国がこの補正予算で事業を出すということは、その体制も整っている…(続きは議事録で)
答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)
岡田議員のご質問にお答えいたします。小児用肺炎球菌ワクチンの接種についてでありますが、まず先に細菌性髄膜炎について、小児の罹患率、原因についてご説明いたします。…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 広瀬(保健福祉課長は2011年3月まで)
まず 1 点目の本町におけるヒブ、肺炎球菌の対象人口でございますけれども、こちらの方で押さえている対象人口につきましては、5 歳未満までの人口で 187人の方が…(続きは議事録で)
答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)
子育て支援の問題につきましては、私どもとしても大変重要だというふうに考えて認識をしているところであります。第 3 期まちづくり計画につきましては、水痘とおたふく…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 広瀬(保健福祉課長は2011年3月まで)
私らの方もこれまで何もしていなかったということではありませんし、町内の医院ともお話をさせてもらった経過も含めて、いろいろ調整させてもらわなければならない時間も含…(続きは議事録で)
2006年6月16日すでに骨格が示されました町村合併の枠組みについて
質問
私は、本定例会で、すでに骨格が示されました町村合併の枠組みについて、市町村合併の基本的な考えは、ということで質問したいと思います。旧法制下での市町村合併は、池田…(続きは議事録で)
町長は、答弁の中で 3 町以外の枠組み含めて、今後協議していかないというお話がありました。住民の多くは、町長の先般の発言に対し、驚きとも言える声が聞こえ、非常に…(続きは議事録で)
先ほども町長言われたように、道の方では 7 月中に指針が示されるという状況であるわけですけれども、十勝管内一市構想は、非常にハードルが高いというのは、皆さん言わ…(続きは議事録で)
答弁 町長 八木(町長は2007年3月まで)
岡田議員のご質問にお答えいたします。市町村合併の基本的な考えについてですが、このほど道が発表した「市町村合併推進構想」は、行政報告させていただきましたが、道が示…(続きは議事録で)
答弁 町長 八木(町長は2007年3月まで)
3 町以外の組み合わせについては、もっと枠の広い案を示してほしいということは、私だけではありません。管内の市町村長の中にもそのように発言した方もいらっしゃいます…(続きは議事録で)
答弁 町長 八木(町長は2007年3月まで)
昨年からの 2 月の関係ですけれども、新構想が出るということが発表になっておりましたから、それをみてからという思い、これは当然のことであるなと思っております。道…(続きは議事録で)
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2005年12月11日浦幌町立診療所における医療体制について
質問
本定例会において、私は浦幌町立診療所における医療体制について、ご質問をさせていただきたいと思います。本町の町立診療所は、1 次医療機関としての役割と必要性は、言…(続きは議事録で)
今、答弁をいただいたわけでございますが、慢性的な看護師不足は、十分理解をし、高齢化社会の中で非常に入院患者には高齢者が多いという体制下で、看護師の 1名体制、緊…(続きは議事録で)
納得のいくような答弁をいただけなかったわけですけれども、診療所の特別会計含めて、今年度は一般会計からの繰り入れが昨年より増えるという中で、看護師の採用基準、見直…(続きは議事録で)
町民の皆さんに信頼される診療所に全力を投じていただきたいと思います。以上で終わります。
答弁 町長 八木(町長は2007年3月まで)
岡田議員のご質問にお答えいたします。現在は、管内的に見ても恒常的に看護師が不足している状況でございます。浦幌町も運営経費を負担している十勝圏複合事務組合が運営す…(続きは議事録で)
答弁 町長 八木(町長は2007年3月まで)
再質問についてお答えいたします。私は、先ほどお答えいたしましたように、夜勤看護師常時 2 名体制をとる考えはありません。現実に今までの経過を踏まえた中で、看護師…(続きは議事録で)
答弁 町長 八木(町長は2007年3月まで)
11 月 14 日に至る前にも倉橋先生、佐藤先生とも話をしております。11 月14 日も皆さん全員で話し合った後に、佐藤先生とまた再度協議をさせていただきながら…(続きは議事録で)
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2005年3月11日今定例会に町立診療所における医療過誤について
質問
私は、今定例会に町立診療所における医療過誤について、第 1 回臨時会で町立診療所における医療過誤については次のとおりと思います。昨年 12 月 26 日に嘔吐・…(続きは議事録で)
今、町長から答弁をいただいたわけですけれども、一般的にはカテーテルが抜け落ちた場合、長さ等の確認をされるということは一般常識の範囲内なのかなというそんな気がして…(続きは議事録で)
今、答弁をいただいた訳ですけれども、3 点目の心のケアを含めてという点なのですけれども、今後どのような対応をされるのか。医療ミス、医療事故の関係に対しまして、何…(続きは議事録で)
答弁 町長 八木(町長は2007年3月まで)
岡田議員のご質問にお答えいたします。今回の医療ミスにつきましては、先の第 1 回臨時会で行政報告いたしましたように、1 月8 日転送先にてカテーテルの残留が発見…(続きは議事録で)
答弁 診療所事務長 永澤(診療所事務長は2006年9月まで)
まず最初に 1 点目のカテーテルの関係でありますが、製造元メーカーへ切れた原因、断面の検査等を依頼をさせていただいております。通常は、引っ張り強度と言いますか、…(続きは議事録で)
答弁 診療所事務長 永澤(診療所事務長は2006年9月まで)
まず 1 点目の今後の対応の部分につきましてですが、後ほどの松井議員の質問の中の答弁にも出てきますが、現在、遺族の方と協議をしまして一応医師賠償責任保険、こちら…(続きは議事録で)
答弁 町長 八木(町長は2007年3月まで)
今、事務長よりお答えしたとおりであります。遺族の方と何度かお伺いし、お話している中で、今回の事故が起きたということに対して二度と起こさないためのマニュアルという…(続きは議事録で)
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現職かどうかは、浦幌町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。