小樽市議会 元職
若見智代 議員
議会の一般質問(議員が市政について質問し、市長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 小樽市の議員名簿(日付の記載なし・2026年9月8日に取得)に載っていません 名簿の出どころ
- 一般質問
- 8件
- 質問に立った議会
- 3回
- いちばん新しい質問
- 2006年6月15日
年ごとの回数
- 2006年質問に立った議会 1回 一般質問 3件
- 2003年質問に立った議会 2回 一般質問 5件
この議員の一般質問(新しい順)
2006年6月15日(1)次世代育成支援行動計画関連/(2)保育事業関連/(3)乳幼児医療助成制度関連
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
一般質問を行います。小樽市の子育て支援にかかわってお尋ねいたします。小樽市の人口は、平成18年3月現在14万1,605人です。同年の高齢化率は27.6パーセント…(続きは議事録で)
答弁 市長 山田勝麿(市長は2011年3月まで)
若見議員の御質問にお答えいたします。初めに、小樽市次世代育成支援行動計画の進ちょく状況でありますけれども、平成17年度は、地域における子育て支援サービスの充実で…(続きは議事録で)
再質問
済みません。再質問を留保する旨を申し忘れましたので、申しわけありませんが、再質問させてください。
済みません。頭の整理をしながら本会議に向かったのですが、済みません。幾つかの項目について質問をさせていただきます。まず、次世代育成支援行動計画にかかわってなので…(続きは議事録で)
済みません。次世代育成支援行動計画ですけれども、基本的には人口減に歯止めをかけて、子供を育てやすい、あるいは子供たちがすくすくと育ちやすい環境をつくるものなので…(続きは議事録で)
答弁 市長 山田勝麿(市長は2011年3月まで)
次世代育成支援行動計画の関係でございますけれども、市民の反応がないということでお答えしましたけれども、これにつきましては、いろいろ先ほども申し上げましたとおり、…(続きは議事録で)
答弁 福祉部長 中町悌四郎(福祉部長は2008年3月まで)
私の方から、認可外保育施設の補助金の関係ですけれども、答えさせていただきます。やはりこの問題は、児童数の減少ということがあります。そういったことで、認可保育所、…(続きは議事録で)
答弁 市長 山田勝麿(市長は2011年3月まで)
次世代育成支援行動計画ですけれども、これは、もっとわかりやすいものをつくって、例えば子育て支援センターとか、ついこの間オープンしました杜ひろランド、杜のつどいの…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「保育」について、ほかの町の一般質問を見る
2003年12月11日(1)国民健康保険制度/(2)小学校適正配置計画
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
早速、一般質問を始めます。初めに、国民健康保険制度について、お尋ねをいたします。現在、国民の36パーセントが加入する市町村の国民健康保険ですが、保険料の滞納世帯…(続きは議事録で)
答弁 市長 山田勝麿(市長は2011年3月まで)
若見議員のご質問にお答えいたします。国民健康保険制度について、何点かご質問がありました。平成 15年 第4回定 例会 本 会議 録初めに、国保にかかわって温かい…(続きは議事録で)
答弁 教育委員長 西條文雪(教育委員長は2004年12月まで)
若見議員のご質問にお答えします。まず、小学校の適正配置についてでありますが、先ほど市長も答弁いたしましたように、子どもたちが学校で学び、そして家庭、地域ではぐく…(続きは議事録で)
答弁 教育長 石田昌敏(教育長は2004年9月まで)
若見議員のご質問にお答えします。適正配置は、学校や地域に新しい環境を提供するため、通学区域の見直しにより行うもので、実施計画策定に当たっては、地域とのつながりを…(続きは議事録で)
再質問
再質問をさせていただきます。国民健康保険について初めに聞きますが、先ほどの答弁の中にも、今が健康だから保険料を支払いたくないという声も実際にはあるようですけれど…(続きは議事録で)
答弁 市長 山田勝麿(市長は2011年3月まで)
初めに、国保の問題ですけれども、確かに私自身も短期証とか資格証とかということは、本来的にはやめた方がいいと思うのです。しかし、これだけの滞納者がいて、そしてまた…(続きは議事録で)
答弁 教育長 石田昌敏(教育長は2004年9月まで)
13会場の中での保護者や地域の方々の意見に耳を傾けないのかということですけれども、会場の説明会の雰囲気では、本当にやるのかという、あるいは賛成しがたいという意見…(続きは議事録で)
再々質問
再々質問をします。今、市長からもご答弁いただきましたが、端的に私が聞きたいことは、正規の保険証は、社会保障の中身として交付しなければならない立場にいるかどうかと…(続きは議事録で)
答弁 市長 山田勝麿(市長は2011年3月まで)
正規の保険証を出すのが社会保障の原点ではないのかというお話ですけれども、その裏には、保険証を与えられる権利もありますけれども、保険料を払う義務もあるのではないか…(続きは議事録で)
答弁 教育委員長 西條文雪(教育委員長は2004年12月まで)
質問の趣旨が理解できなかったのですが、今の適正配置計画は、まだまだ基本的な段階でございまして、これから何回もそういった地域の方々、保護者の方々との話合いもしてい…(続きは議事録で)
答弁 教育長 石田昌敏(教育長は2004年9月まで)
前回の学校適正配置等調査特別委員会でもお答えいたしましたけれども、各会場の意見をお伝えしたところです。その間、1月から3月までの間にあっても、地域や学校の要望が…(続きは議事録で)
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2003年6月26日(1)保健所統廃合/(2)保健所関連/(3)夜間急病センター
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
通告どおりに一般質問を始めます。初めに、小樽市の保健医療にかかわって、いくつか質問をいたします。保健所の統廃合についてお尋ねをします。地域に密着をして公衆衛生を…(続きは議事録で)
答弁 市長 山田勝麿(市長は2011年3月まで)
若見議員のご質問にお答えいたします。初めに、保健所の統廃合についてでありますけれども、本市が地域保健法の政令市としての市立の保健所を有し、市民の健康を守る上で地…(続きは議事録で)
再質問
再質問をいたします。保健所の道への移管の問題についてはすぐにできるものではないということで、道の方ともまだ着手されていないということですが、保健所が今果たしてい…(続きは議事録で)
答弁 市長 山田勝麿(市長は2011年3月まで)
保健所の問題は私からお答えしますけれども、その他の問題は担当の方からご答弁いたします。保健所の問題ですけれども、今、いろいろと検討していまして、今すぐ道に移管す…(続きは議事録で)
答弁 保健所長 外岡立人(保健所長は2008年6月まで)
7か月健診廃止後の保健所の取組についてでありますけれども、7か月健診とは元来身体的な部分を見る乳児健診で、相当昔から行われていたものですけれども、今、乳児健診の…(続きは議事録で)
再々質問
再々質問いたします。私の聞き方も少々雑だったのかと思うのですが、保健所の道への移管については、市民にどのような影響が想定されるのかということをお尋ねしました。そ…(続きは議事録で)
答弁 市長 山田勝麿(市長は2011年3月まで)
保健所の問題は、仮に政令市の保健所だけれども、これを道立に移管した場合にどうなるのかということを、今、検討している最中ですから。いいですか。それを、今、検討して…(続きは議事録で)
答弁 保健所長 外岡立人(保健所長は2008年6月まで)
今のご質問の趣旨というものはある程度理解はできたのですけれども、まず7か月健診の部分は95パーセントと受診率が高いのは事実なのですけれども、お母さん方というのは…(続きは議事録で)
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現職かどうかは、小樽市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。