南幌町議会 元職
家塚雅人 議員
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 南幌町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
- 一般質問
- 4件
- 質問に立った議会
- 4回
- いちばん新しい質問
- 2026年3月10日
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2025年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2024年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2023年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
この議員の一般質問(新しい順)
2026年3月10日地域公共交通の維持について
件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
それでは、町長に地域公共交通の維持について一般質問を行います。南幌町の公共交通については、現在、夕鉄バス、ジェイ・アールバス、中央バス3社により路線バスが運行さ…(続きは議事録で)
答弁 町長
地域公共交通の維持についての御質問にお答えします。鉄路のない本町において、路線バスは通勤・通学や通院など、日常の移動手段として町民生活に欠かすことのできないもの…(続きは議事録で)
再質問
それでは再質問をいたします。まず、運転手不足の問題ですが、これは本町だけの課題ではなく、全国の自治体が同じように深刻な影響を受けている極めて大きな社会的課題であ…(続きは議事録で)
ただいま、町長より答弁をいただきまして、基本的な考え方は理解をいたしましたので、改めての答弁は必要ありませんが、鉄道のない本町においては、バス路線の維持は、将来…(続きは議事録で)
答弁 町長
家塚議員の再質問にお答えをいたします。まず、運転手不足の状況でございますけども、議員が言われるとおり、運転手不足の要因でございますけども、不規則な勤務形態や長時…(続きは議事録で)
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2025年3月6日小・中学校における主権者教育の推進について
件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
それでは、教育長に小・中学校における主権者教育の推進について、一般質問を行います。平成28年6月公職選挙法等の改正に伴い、選挙権年齢が18歳に引き下げられたこと…(続きは議事録で)
ただいま教育長から、主権者教育の推進について考え方を伺いました。そこで、もう少し踏み込んで再質問をさせていただきます。現在、当議会では本年3月制定に向けて、議会…(続きは議事録で)
教育長の答弁で考え方を理解いたしました。最後に、答弁はいりませんが、子どもの議会の実施まで少し時間がありますので、その間、現場の先生方とも十分話をさせていただき…(続きは議事録で)
答弁 教育長
小・中学校における主権者教育の推進についてのご質問にお答えします。主権者教育については、これまでも学習指導要領に基づき、小学6年生での社会科、中学3年生での公民…(続きは議事録で)
答弁 教育長
家塚議員の再質問にお答えします。主権者教育は、現代的な諸課題に対応して求められる資質能力を育成する学習の一つと考え、次の四つの観点から学習活動を進めることが重要…(続きは議事録で)
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2024年3月7日南幌みどり野団地における未造成用地について
件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
それでは、一般質問に入る前に、本年1月1日に発生した能登半島地震により、亡くなられた方々の御冥福をお祈り申し上げるとともに、今後、今なお避難場生活を余儀なくされ…(続きは議事録で)
答弁 町長
南幌みどり野団地における未造成用地についてのご質問にお答えします。南幌みどり野団地は、北海道住宅供給公社における大規模住宅団地開発の決定を受け、昭和49年に本町…(続きは議事録で)
再質問
それでは再質問をさせていただきます。このみどり野団地は、造成・分譲から約半世紀近くが経過し、本町も大きく変貌してきています。分譲当初は本町の知名度も低く、なかな…(続きは議事録で)
ただいま答弁をいただき理解をいたしましたので、改めての答弁は必要ありませんが、今後、町では南幌温泉の改修、それと準工業用地の造成など、大型事業が進められる中にお…(続きは議事録で)
答弁 町長
それでは、家塚議員の再質問にお答えをいたします。初めに、みどり野団地の造成計画と経過をお話ししたいと思います。集合住宅を含め全体の計画予定戸数は、当時3,600…(続きは議事録で)
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2023年9月6日地域福祉計画の策定について
件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
それでは、町長に地域福祉計画の策定について質問をいたします。地域福祉計画は、平成12年6月、社会福祉事業法等の改正により、社会福祉法に新たに規定された事項です。…(続きは議事録で)
答弁 町長
地域福祉計画の策定についてのご質問にお答えします。現在、本町の福祉分野においては、「介護保険事業計画」、「障がい者福祉計画」、「子ども・子育て支援事業計画」など…(続きは議事録で)
再質問
再質問をさせていただきます。この地域福祉計画の策定状況を少し調べてみました。厚生労働省での直近の公表では、令和4年4月1日現在で、全国市区町村1,741自治体の…(続きは議事録で)
ただいま答弁をいただきまして、理解をしましたので、改めての答弁は必要ありませんが、先ほども申し上げましたように、福祉に関わる課題は複雑多様化している中で、横断的…(続きは議事録で)
答弁 町長
家塚議員の再質問にお答えをいたします。地域福祉計画の役割につきましては、先ほど述べさせていただいたとおりでございます。そこで、現在社会福祉協議会が行っている活動…(続きは議事録で)
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現職かどうかは、南幌町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。