みんなの議会

東川町議会 平成22年第3回定例会 ひがしかわ議会だより(第147号・2010年11月発行)

不登校児に自然体験学習を

議会だよりの要旨によると、2010年11月、東川町議会の一般質問で、由川英二議員が質問し(見出しは「不登校児に自然体験学習を」)、教育長が答弁しました。

質問者
由川英二 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

急激に変化する社会の中で、「主体的に生きる」「個性豊かに生きる力を伸ばす」ことも必要です。学校教育において、基礎・基本的な学力の確実な定着、ひとりひとりの個性を生かす教育の充実を図り、学校と家庭・地域に開かれた学校づくりが求められています。…(続きはひがしかわ議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長

不登校の児童生徒を出さないためにも、本町の豊かな自然環境を活用した活動を積極的に取り組む考えです。各学校では、学校農園・炊事遠足・山の学校・植樹・愛護少年団活動などが行われています。教育環境を充実させていくために、家庭・学校・地域・行政など…(続きはひがしかわ議会だよりで)

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第147号・2010年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる