和寒町議会 令和6年第1回定例会 議会だより「ワットサム」(第115号・2024年5月発行)
ごみ処理分別変更後の状況は
議会だよりの要旨によると、2024年5月、和寒町議会の一般質問で、小野田久美子議員が質問し(見出しは「ごみ処理分別変更後の状況は」)、奥山町長が答弁しました。
- 質問者
- 小野田久美子 議員
- 答弁者
- 奥山町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
今年度のごみ処理の状況と、研究課題になっている、ごみの戸別収集、燃料高騰などの影響によるごみ処理料金の今後は。
答弁(要旨) 奥山町長
粗大ごみ、可燃ごみ、不燃ごみは、令和3年と比べて令和5年では約5割が減少している。戸別収集はごみ分別が進み量が減少しているので、引き続き研究していく。令和6年度の焼却処理に関する1㌧当たりの単価は、可燃ごみが4万7000円、粗大ごみが5万3…(続きは議会だより「ワットサム」で)
出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第115号・2024年5月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる