みんなの議会

和寒町議会 令和3年第3回定例会 議会だより「ワットサム」(第105号・2021年11月発行)

「みどりの食料システム戦略」の考え方は

議会だよりの要旨によると、2021年11月、和寒町議会の一般質問で、石田利美議員が質問し、奥山町長が答弁しました。

質問者
石田利美 議員
答弁者
奥山町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)

質問(要旨)

農水省で今年5月、2050年までの政策方針「みどりの食料システム戦略」を制定した。有機農業の拡大など農業生産分野の目標が注目され生産に必要な資材やエネルギーの調達、加工、流通、消費に至る食料システム全体を、将来にわたって持続可能なものにする…(続きは議会だより「ワットサム」で)

答弁(要旨) 奥山町長

本年5月に農林水産省が発表した「みどりの食料システム戦略」は、持続的な食料システムの構築の必要性、地球環境問題やSDGsへの対応などを背景に、資材やエネルギー調達における脱輸入・脱炭素・環境負荷軽減の推進、環境にやさしい持続可能な消費の拡大…(続きは議会だより「ワットサム」で)

出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第105号・2021年11月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる