みんなの議会

和寒町議会 令和2年第4回定例会 議会だより「ワットサム」(第102号・2021年2月発行)

東山スキー場の今後の運営方針は

議会だよりの要旨によると、2021年2月、和寒町議会の一般質問で、窪田裕二議員が質問し(見出しは「東山スキー場の今後の運営方針は」)、奥山町長、沓澤教育長が答弁しました。

質問者
窪田裕二 議員
答弁者
奥山町長、沓澤教育長

議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)

質問(要旨)

東山スキー場の今後の運営方針は昭和44年、リフト付きスキー場がオープンし、令和元年をもって50年が経過した。その後、第2リフトの増設や夜間ナイター、ジャンプ台の設置など、時代とともにスキー場の役割も大きく変わった。また、和寒町の歴史の中でも…(続きは議会だより「ワットサム」で)

答弁(要旨) 奥山町長

昭和44年にオープンして以来、スキー授業や全道規模のスキー大会など開催されてきた結果、本町の歴史に残る優秀な選手も数多く輩出してきた。一方で、道内のスキー場を取り巻く環境は、年々厳しくなってきているのも事実。こうした中、和寒町として、スキー…(続きは議会だより「ワットサム」で)

出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第102号・2021年2月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる