和寒町議会 令和2年第1回定例会 議会だより「ワットサム」(第99号・2020年5月発行)
JR塩狩駅の存廃問題は
議会だよりの要旨によると、2020年5月、和寒町議会の一般質問で、小野田久美子議員が質問し(見出しは「JR塩狩駅の存廃問題は」)、奥山町長が答弁しました。
- 質問者
- 小野田久美子 議員
- 答弁者
- 奥山町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
JR塩狩駅の存廃問題は令和2年4月から、300項目以上の手数料の値上げ・有料化で町民に負担をお願いする厳しい財政状況の中、なぜJR塩狩駅を存続させるのか。
答弁(要旨) 奥山町長
塩狩駅は、JR北海道の鉄道事業の見直しで、1日あたりの乗車人員が3人以下の駅、塩狩駅の存続を希望する場合、駅舎等の維持管理費、年間約270万円の支援を求められた。塩狩駅は、作家三浦綾子氏の小説『塩狩峠』に関わる『長野政雄顕彰碑』や『塩狩峠記…(続きは議会だより「ワットサム」で)
出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第99号・2020年5月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる