和寒町議会 令和元年第4回定例会 議会だより「ワットサム」(第98号・2020年2月発行)
木質バイオマス事業の推進は
議会だよりの要旨によると、2020年2月、和寒町議会の一般質問で、石田利美議員が質問し(見出しは「木質バイオマス事業の推進は」)、奥山町長が答弁しました。
- 質問者
- 石田利美 議員
- 答弁者
- 奥山町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
木質バイオマス事業の推進は奥山町長はチップの製造の確保には課題が多く、現段階で事業拡大は難しいとしている。しかし、木質バイオマス事業は、CO2の削減、間伐材の有効利用、雇用の確保と有効性がある。今後、総合計画に反映すべきと思うが。
答弁(要旨) 奥山町長
今後も引き続き、木質バイオマス事業を継続し、街路灯のLED化やごみの減量化など、二酸化炭素の排出量の抑制につながる地球温暖化対策について、総合計画に反映していく。
出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第98号・2020年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる