みんなの議会

和寒町議会 平成31年第1回定例会 議会だより「ワットサム」(第95号・2019年5月発行)

和寒小中学校における携帯電話の現状と課題は

議会だよりの要旨によると、2019年5月、和寒町議会の一般質問で、窪田裕二議員が質問し(見出しは「和寒小中学校における携帯電話の現状と課題は」)、沓澤教育長が答弁しました。

質問者
窪田裕二 議員
答弁者
沓澤教育長

議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)

質問(要旨)

小中学校における携帯電話の現状と課題は近年の近代化に伴い、携帯電話の活用方法が大きく変わってきている。例えば、キャッシュレス化に伴う携帯電話の活用や防災時での活用など必要なアイテムとなっている。それに伴い、今年に入り文科省でのスマホ禁止緩和…(続きは議会だより「ワットサム」で)

答弁(要旨) 沓澤教育長

本年度3月に調査した携帯電話所持について、小学校152名中35名、全体の23%が自分専用として所持、その他29名は保護者との供用しており、このうち、フィルタリング設定が3台。中学校では、68名中、42名、全体の62%が所持、フィルタリング設…(続きは議会だより「ワットサム」で)

出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第95号・2019年5月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる