みんなの議会

和寒町議会 平成30年第4回定例会 議会だより「ワットサム」(第94号・2019年2月発行)

危険家屋等解体支援事業の見直しは

議会だよりの要旨によると、2019年2月、和寒町議会の一般質問で、窪田裕二議員が質問し(見出しは「危険家屋等解体支援事業の見直しは」)、奥山町長が答弁しました。

質問者
窪田裕二 議員
答弁者
奥山町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

平成29年度、危険家屋等解体事業が終了した。危険家屋が住民にとって、倒壊不安や治安の問題、なおかつ、農村部であれば動物が住み着くなど、ここ近年、メディア等でも空家問題が取り上げられている。しかしながら、和寒町も高齢化に伴う危険家屋問題は増え…(続きは議会だより「ワットサム」で)

答弁(要旨) 奥山町長

危険家屋等解体支援事業は、町民の生命、身体、財産及び生活環境に対して重大な損害が発生することを防止するために、平成27年度から3年間の時限で取り組んできた。3年間の期間中、実績は10件。この間、産業廃棄物としての処理費用や運搬費用などで多額…(続きは議会だより「ワットサム」で)

出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第94号・2019年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる