稚内市議会 6月定例会 議会だより(第193号・2025年8月発行)
誰もが安心して搾乳ができる環境づくりについて
議会だよりの要旨によると、2025年8月、稚内市議会の一般質問で、近藤文恵議員が質問し(見出しは「誰もが安心して搾乳ができる環境づくりについて」)ました。
- 質問者
- 近藤文恵 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
赤ちゃんを連れていないお母さんでも安心して利用できるように、公共施設などの授乳室の入り口に「搾乳できます」といった文言が記されたマークの掲示についてどのように進めているのか。
答弁(要旨) 答弁
北海道が実施している「北海道赤ちゃんのほっとステーション」への登録を進めており、現在、市の公共施設として8カ所が登録され、「搾乳」でも授乳室を利用できることを掲示している。引き続き、公共施設における「北海道赤ちゃんのほっとステーション」への…(続きは議会だよりで)